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2008.07.05

ウラ・ボクタスベンキョウハvol.5〜相羽崇史編

今回紹介するのは、「相羽崇史」くん。
通称、アイバーソン。

彼は、現役の大学生だ。
しかも、かなりの高学歴。

演出家からのダメ出しのとき
ボクはハラハラしながら見ているのだけど、
ひるむことなく、ちゃんと自分なりのモノを持ちながら
応えようとする、あつい役者である。

Aiba

稽古を見ていて、ひとつ気になるのが
ときどきする、この、地上に落ちたナマケモノみたいなポーズ。

あまりラクそうに見えないんだけど、
ストレッチをしているワケでもなさそうな
ナゾのポーズ。

いつか聞いてみたいんだけど、
なにか難しいコトを言われそうで
まだ聞く勇気が出ない。

今回は、講師のバイトにきた大学生のひとり「博人」役。

イメージコピーは

「世界の人口なんて、二人になっちゃえばいいのにね。」

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